いつも読んでいるブログの方々の間で怪文書が流行っているみたいなので、自分も今の時点でのドールたちに対する印象なんかをまとめてみようと思います。
怪文書というほどではないかもしれませんが、よろしければお付き合いください。
なかなか書けなかったので間に別の記事を挟もうかと思ったんですが、これで70記事目みたいなのでキリのいいところでこういう記事を上げておきたいと思って頑張りました…!
これを書いている9月現在、我が家には大小とクロアさんを合わせて6人のドールさん達がいます。
最初にお迎えした雪莉でも10ヶ月を過ぎたところなので、まだまだ新米ですね。
雪莉
我が家の最初のドール。
相変わらず口数は少ないように思いますが、うちにいることにもだいぶ慣れてきてくれたのか、定位置に堂々と座ってくれるようになった気がします。
ただ、外に出るとまだ緊張していることが多いかも。
外に出てめちゃくちゃ緊張している雪莉。
ぬいぐるみを抱いたりするのが好きなのか、持たせるといつもすごく大事そうにしています。
彩梅
フルチョイスでお迎えした子なのでお迎え前の印象とかは特にないですが、自分の好みを詰め込んだ子なので自分の分身のような存在であってほしいという思いはあるかも。
最近髪を伸ばしたいなと思っているので、良さそうなウィッグを探しています。
SDなので外出は少なめですが、ゴールデンウィークに天使の里へ行きました。
理沙
DOLLCEさんで目が合ってお迎えした子。
最初は無表情の子の方が好みだったんですが、どうしても頭から離れなくてお迎えしました。
雪莉の膝の上がお気に入り。
人懐っこそう。
小さいのでとりあえずカバンの中に入ってくれて、どこにでもついてきてくれます。
動物たちとも仲良さそうなんですよね。
理沙のおかげで旅先の突発撮影でも対応できるのですごく助かっています。
雪莉たちにとっても小さな妖精のような存在なのかなと思っています。
うちにいる子の中では一番読みやすい名前かなと思うんですが、2月22日のお迎え日に合ういい誕生花の名前がなかなか出てこなかったんですよね。
でも悩んだ甲斐もあってフリージア→リーシャ→理沙はなかなかいいと思っています…!
もう「りさ」呼びで定着していますが、「リーシャ」でもいいです!
桜結
この子もこちらをすごく見てきて目が離せずお迎えしてしまいました。
彩梅と帰省中だったので二人を連れて帰るのが大変だった…!
今のところあまり外に出ることのない箱入り娘ですが、初めて撮影スペースで撮影したのがこの子なんですよね。
ドーナツに囲まれて満足そうな桜結。
天使の里でお迎えしたこともあって、なんとなくうちの子の中で一番お嬢様っぽいかもしれないです。
雪夏
お迎えしたばかりなのでまだあまり性格を掴めていないです。
ただ、意外といつも使っているカバンに入ってくれるので理沙に次いで連れて行きやすいので、時間が経てば理沙のように動かしやすい子になるかもしれない。

青系が似合う。
そういえばみんな青系ですね…!
クロア
なんとなくクロアさんと呼びたくなる。
いつもテーブルに座っているんですが、宿屋兼酒場の店主さんという元の設定もあってなんだかんだで一番面倒見は良さそうです。

「しょうがないですね」という感じで見守ってくれています。
関係性
自分から見てドールたちは家族のようなものだと思っているんですが、ドール同士はと言うと明確な関係性はないような気がする。
姉妹かというとそういうわけでもなく、かと言って友達同士みたいな関係でもないんですよね。
ただ、家族同士ではあるみたいなそんな関係。
まとめ
理沙以外みんなおとなしそうな顔で性格を掴むのが難しい気がする…!
そしてお迎えする子にそういう子が多くてオーナーの好みがバレバレですね…!
今回はだいぶ簡単に終わったかもしれないけど、時間が経ってまたこういうことを書く機会があってもいいかもしれないですね。
その時のみんなの印象はどうなっているかも楽しみです。
ここからは中の人の好みの話になる上結構長くなってしまったので、興味のない方はここまでで大丈夫です!
うちの子たちの雰囲気に反映されていたりする部分もあるのかなと思って、ここ数年でプレイしたゲームの中で好きになったキャラクターをまとめてみました。
プロジェクトセカイ:
小豆沢こはね
→おとなしく見えて肝が据わっている子です。
BLUE REFRECTON:
駒川詩
→過去の作品で大暴れしているんですが、続編でメインヒロインになりました。
森崎 アレシア 優
→なかなか寡黙な子。
ウマ娘:
→こういうゆるい関係すごく好き。
→上に同じ。
→魔法使い!
ナカヤマフェスタ(!?)
→自分でも好きになるタイプじゃなさそうと思って驚きましたが、育成シナリオを見て好きになりました。
育成シナリオすごくいいので見てください。
ぱっと思いついたのはこれくらいですが、やっぱりおとなしそうだったりスンっとした感じの雰囲気には惹かれやすいのかもしれないです。
それでは本当にここまでです。






